websatou photo life

いつもカメラ(HUAWEI Mate20pro、Lumix FZ1000)を持ち歩いて生活の景色を撮ってはのせている日記です。

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近所でしぶんぎ座流星群を 金曜日 はれ

3大流星群のひとつ"しぶんぎ(四分儀)座流星群"
ピークは1月4日の午前と正月休み中なのがうれしいですね 

観察に適してる時間は4日の明け方
ちょっと路面凍結が心配なので宮ヶ瀬ではなく
自宅周辺で光が少なくひらけたところ
飛行場に接した公園の広場へでかけました。

まだ正月中だからか、真冬で空気が澄んでいることもあり
神奈川の郊外とは思えないほど星は見えます
分厚い銀マットを敷いて、湯たんぽと熱い紅茶
ブランケットを巻いてしっかり暖をとります。

 

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Photo :Huawei Mate20pro

 

周辺は明るいので見ないように寝転がって
放射点を中心に目を慣らすと..
見えた。 

長男と1時間で10個ほど流れ星が見えました
かなり明るい流星しか見えていないはずなので
条件の良いところでは結構観察できたのでしょうね。 

撮影的には16mm広角で狙いましたが
ちょっとずれたりして、あと一歩のところで写らなかったり
数十枚切りましたが念願のスマホで流れ星はお預けとなりました
インターバル撮影ができるソフトが必要ですね。

流星群のピークに参加したのははじめて
年明けから良い体験ができました
今年も安全にたのしいソトアソビができますように。 

 

 

思い出トリガー 日曜日 はれ

写真を撮りすぎると、アタマが依存して
思い出を記憶しないんじゃないかなんて話もありますが
その時の事を思い出す、刺激・トリガーとして
写真は有効だと思うんですけどね。

スマホで撮ってGoogleフォトのバックアップして
アシスタントが昔の写真を呼び出してくれて
思い出話が盛り上がる。 

 

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Photo : LUMIX GF9 G 25mm F1.7 ASPH

 

マニュアルカメラ一徹で自家現像ばっかしてた
まえの自分からは異次元な世界に飛び込んでますが
写真は楽しくなったと思います
コレデイイノダ。 

来年も良いフォトライフを。 

 

Huawei Mate20pro

P20proのカメラスペックをSIMフリーで

P20proがトリプルレンズで
1/1.8インチセンサーを搭載して話題となりましたが
国内正規ではドコモのキャリアモデルのみで
MVNOユーザーの身としては手が出なかったわけです。

Huaweiの旗艦モデルとして"P"ともうひとつ"Mate"シリーズがあります
"P"が写真、ファッション。"Mate"がビジネスとからしいのですが
Mateもライカダブルレンズを搭載したり住み分けがわからなくなってきました。

 

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今まで白箱でしたが今回は黒箱、この意味するトコロは?

 

Mate20pro、超広角から望遠まで3つのレンズを持ち
広角レンズはP20と同じ1/1.8インチセンサーを搭載
しかもSIMフリーモデルが出るとのことで
迷わずMate20proに乗り換えたのです。

カメラ野郎的、Mate20proについてまとめ

カメラ野郎として気になるのは
スマホで1/1.8インチセンサーの実力とモノクロセンサー無しになった影響
Raw撮影時の各レンズの挙動も情報がなく
使ってみないとワカラナイのであくまでカメラ目線でまとめてみました。

 

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レンズはカメラらしい位置につきました、色はミッドナイトブルー

 

超広角16mmの撮影とRawで撮影する意義について

27mmレンズ1/1.8インチセンサーはスバラシイです 

望遠レンズで撮りました

マニュアルで星空撮影とISO102400の世界です 

モノクロはどうか 

フィルムとか小物ネタです

 

まとめ

パナのCM1からHuaweiは名機P9と
スマホをカメラ目線で使用してきましたが
Mate20proになって「もうこれだけでいいかな、」と思える
"カメラ"になりましたね。

あとは、動画性能がよければ完全にミラーレスも
置き換えてしまいそうです、そのへんはまたいずれ。

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