websatou photo life

いつもカメラ(HUAWEI Mate20pro、Lumix GF9)を持ち歩いて生活の景色を撮ってはのせている日記です。

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葉脈とMate20proの1/1.8センサー

みかけると"つい"撮ってしまうモノ
ガラスの水玉だったり、一面のクローバーだったり
"葉脈だけ残った枯葉"っても造形が素晴らしくって
掃除の最中見つけてこっそり撮りましたとさ。

 

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Photo :Huawei Mate20pro / Jpeg 27mm

 

1/1.8インチセンサーの実力

標準、1倍画角の35mm版換算27mmレンズには
1/1.8インチというスマホとしては特大のセンサーがついています。 

ハイエンドコンパクトデジカメでも1インチセンサーが登場する前は
1/1.8インチがハイエンドの明かしでした
LumixLX3などこのサイズのセンサーの写りは好みなのです。

Mate20proになりモノクロセンサーはなくなりましたが
これだけ立体感のある写りをしてくれれば満足です。

 

 

絵描き次男とMate20proのRaw

お絵かき好きな次男は
つぎつぎと作品を創作してくれるんですが
親バカとしてはどれも貴重な作品で
捨てれなくて困るのです。 

 

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Photo :Huawei Mate20pro / Raw 16mm広角

 

小センサーこそRaw撮影で思い通りに仕上げる

広角レンズ、それも超レベルの広角の画角がすきなので
Mate20proの16mmレンズ搭載は購入のキッカケのひとつでした
Raw撮影時に周辺に見過ごせないほどの湾曲が残るのですが
まぁフレーミングで目立たないようカバーしましょう。

センサーが小さい広角、望遠レンズ撮影時に
油絵レベルの豪快な補正をかけてる時があるので
まぁオートで上手く見せてくれるよなぁとも思うのですが
広角、望遠撮影の方がRawでのいじりがいがあるのかもしれません
小さいセンサーこそRaw撮影の効果があるといったヒトがいますが納得です。

コンデジ、スマホのカメラは小さいレンズに小さいセンサー
電子補正ありきトータルでのパッケージで写真を見せているので
Raw撮影ができるということはレンズの素性も見えてしまう
思い切ったなぁ、と思います。

12月の紅葉とMate20proと 月曜日 はれ

長男といつもの村の温泉へ行ったついでに
いつもの沢へ林道を走ります
里山もようやく色付いてきましたね。

ここ数年、"これ"っていう紅葉を見ていなかったのですが
林道から見える山肌に生えたモミジが見事
場所的にも意図的に植えたようではないので自生ですかね
人知れずひっそりと山肌で色づく木々は何思うのか。

 

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Photo :Huawei Mate20pro / Jpeg 望遠81mm

 

スマホがP20からMate20proへ交代しました
なんと3眼レンズ搭載で3倍ズームができるのです
まだ手探りでクセを感じているトコロですが
スマホなのに光学望遠で撮影できるなんてステキです。 

しかし紅葉って12月でしたっけねぇ 

 

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