3Dプレゼンソフトが事務所にあるDELLPCではマトモに動かない
そりゃ元々事務用途しか考えてないから、当然
ソフト売った方もそんなの気づいてたって
年単位の契約書さえとれればどうでもいい事。
しかしハンコ押した以上は元をとらねば、まずマトモに動かす第一歩
まさか入れるとは思ってもいなかったWindows8.1をMacBookにインストール
性能目一杯使いたいのでネイティブ動作する様にFUSIONとかは無しの直入れ。
Photo : FUJIFILM XF1 VERVIA
タイル表示とかカッコいいと思ったけど30分で飽きて普通のデスクトップを出す
在来と新操作表示の混在がもの凄く面倒かつモノスゴイ迷いのアラワレを感じる
さすがに仕事以外の作業をしようとは思えない
SSDなら再起動もあっというまだし、MacとWinの行き来も苦ではないです。
ソフトも無事起動、連続レンダリング時はファンがフル回転、ボディもアツアツ
事務所のDELLで延々とウエイトぐるぐるを見ながら作業してたかと思うと
相当な時間を節約できました。